クリクラママの水は、水道水をRO膜という特殊な膜で完全ろ過した水です。

天然水のように、○○地方のわき水とかではありません。

従って、クリクラママの水は1年中、安定した味安全性が確保されているというわけです。

だからクリクラママの水は、赤ちゃんのミルクにすら使えるんです。


ちなみに、RO膜というのは特殊な膜で、一般的な浄水器でもろ過しきれないほどの(0.0001ミクロン)小さな穴を、時間をかけて通してろ過して作っている水なんです。


ウォーターサーバーは、ほとんどが”わき水”のような天然水ですよね。

天然水って、地下水を自然の岩盤とかがろ過していて、その分ミネラル分が豊富なので、味そのものは天然水のほうが魅力があると思います。

ただ、お腹に赤ちゃんがいる妊婦さんや、赤ちゃんのミルクに使うのはNGなんです。

多少のミネラル分程度なら許容範囲ですが、硬水に近いほどのミネラル分は、抵抗力の弱っている妊婦さんやそもそも体に抵抗力のない赤ちゃんに与えるべきではないでしょう。

それに、天然水は「天然」という言葉からもわかるとおり、自然界の放射性物質なども微量とはいえ含まれている可能性があるんです。


クリクラママの水は、安全性の高い水道水を更にRO膜でろ過し、そこに味をととのえる程度のミネラルを人工的に加えているだけ。

だから安心して赤ちゃんのミルクにも使えますし、料理に使っても料理の味を変えることはありません。

もちろん、コーヒーやカップラーメンなんかの味にも影響しない、そういう水なんですよ。


大人が”水の味”にこだわるのであれば、天然水をオススメします。

妊婦さんや赤ちゃんのミルクに使ったり、料理の味に影響を与えたくない人、そして1年を通して”水の安全性”を求める人にはクリクラママの水をオススメします。