クリクラママは、お試し期間中にかかる費用は電気代のみです。

12リットルボトルが6本、または3ヶ月以内(ボトルは6本以内になります)のボトル代やウォーターサーバー代は必要ありません。


では、もしクリクラママを本格的に契約した後にかかる費用はいくらくらいでしょう?

クリクラママは、通常のクリクラと費用は同じです。



ボトルは1本が1260円、月に2本以上の注文が条件となります。

月に1本しか注文しなかった場合は、プラス1000円がかかりますからご注意を。

まあ、月に2本程度は軽く使っちゃいますけど・・・。


ほかには年に一度、サーバーメンテナンス料金(5250円/年)がかかります。

これはウォーターサーバー内のタンクやパイプなど、水を通す所を完璧にクリーニングする作業で、安全に使うためには避けて通れないんですよ。

メンテナンスには数日かかりますが、その間はクリーニングされている代わりのクリクラサーバーが設置されますから、特に不便はないですよ。

ほかには毎月、電気代が約1000円。

毎月のサーバー代は必要ありません。


合算すると、最低ボトル2本(2520円)に電気代(約1000円)、年に一度5250円という費用がかかります。

高い・・・ですか?

私はすごく安いと思ってます。

なぜなら、安全な水が1リットルあたり105円で買えて、しかも玄関先まで配達してくれるんです。

スーパーで重たい水を購入して持って帰る手間と労力を考えると、それだけでもかなり得した気分です。


それにスーパーで買った水だって、そのまま飲むよりも冷蔵庫で冷やしたり、ポットで沸かしたりしてガス代や電気代を使って調理に使うわけですから、月に1000円の電気代だけで済むクリクラのほうが便利だと思いませんか?


かつて日本では、「水と安全はタダ」と言われてきましたが、すでに安全はタダではないというのは常識になっています。

水はタダに近いですが、”安全な水”はタダじゃなくなってきてます。

あなたも、妊娠・出産を期に、”安全な水”を確実に手にできる生活をはじめてみませんか?