日本には、たくさんのウォーターサーバーの販売店がありますよね?

でも、ママになる予定の妊婦さんや、赤ちゃんがいるご家庭ではクリクラを選ぶべきです!(きっぱり)

その理由は、

クリクラの水は天然水ではなく、”安全な水だから”


多くのウォーターサーバーの水は、いわゆる「天然水」だというのはご存じでしょうか?

天然水・・・おいしいですよね! 大人が飲むには、えてして天然水が喜ばれます。


ただし!

妊婦さんや赤ちゃんのミルクを作るのには、天然水は適していません。

理由は2つあります。

一つ目は、天然水は味としてはすばらしいのですが、ミネラルやカルシウムといった”硬水”の成分がたくさん含まれています。

これでは赤ちゃんのミルクには使えませんよね。


そしてもう一つ、”天然水”という名前の通り、天然そのままの水は自然界に含まれる「発ガン性物質」や「放射性物質」も含有しています。

もちろん、飲料水としての基準はクリアしているのですが、基準をクリアしているからといって、毎回赤ちゃんにその水で作ったミルク、飲ませられますか?

私は絶対にイヤです。

”大人が飲むに安全”という基準は、抵抗力のほとんどない小さな赤ちゃんには通用しないと考えています。

それも毎日・・・放射性物質は微量とはいえ、体内にずっと留まり続けますから蓄積されていくんです。


ではクリクラの水はなぜ安全なのか?というと、クリクラの水は水道水を特殊な膜(RO膜)で「ろ過」して、発ガン性物質はおろか、H2O以外を全て除去し、クリアな水にしているんです。

その完全なピュアなH2Oに、バランス良くミネラル類を少し加えている、まさに

安全な水を人工的に作り上げている
というわけです。


それに天然水は、同じ場所で採取していても、季節によっては成分にバラツキがあったりします。

クリクラはその点、”ずっと同じ味、同じ安全性”を保ち続ける事ができる、数少ないウォーターサーバー。

だから家庭用ウォーターサーバーでは、日本で一番支持されているんですね。


不特定多数の人が利用する病院(特に産院)などではクリクラの設置が多い、というのも納得です。