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赤ちゃんにはクリクラが良いその理由とは
赤ちゃんのミルクを作るのに、水道水を煮沸したものを使っていると思います。おそらく、特に大きな問題はないんです。取水環境に何らかの問題が発生しないかぎりは・・…

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クリクラママはどこの水なの?
クリクラママの水はどこの水なのか?クリクラは、日本全国に営業所が存在していて、全てのクリクラの水が”RO膜でろ過”して、後から人工的にミネラルをマニュアル通り同…

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クリクラママにかかる費用は?
クリクラママは、お試し期間中にかかる費用は電気代のみです。12リットルボトルが6本、または3ヶ月以内(ボトルは6本以内になります)のボトル代やウォーターサーバー代…

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赤ちゃんのミルクに水道水を使っても大丈夫?


赤ちゃんのミルクを作るのに、水道水を煮沸したものを使っていると思います。

おそらく、特に大きな問題はないんです。

取水環境に何らかの問題が発生しないかぎりは・・・


どういう事かというと、水道水はあくまでもその地域地域で取水した水を、浄水場で飲料可能にきれいにしたものです。

したがって、地域によっては”汚れ具合”や”含有ミネラル”も違いますから、全国一律同じものではありません。


煮沸すれば、塩素などは飛んでしまうので問題ないのですが、自然界に含まれている放射性物質まではなくなりません。


それでも、赤ちゃんのミルクに使うのに重大な支障はないのですが、例えばあなたの済んでいる地域の工場から、汚染物質が流れ出ていたとしたら・・・?


定期的に水道水の水質は点検していますが、有害物質が混ざっていたとしても、その瞬間からお宅の水道水の蛇口がシャットアウトされるわけではありません。


近年、不法投棄などの問題も出てきていますが、あれは氷山の一角でしょう。

日本中の山や川のふもとには、何なのかわからないようなゴミが不法投棄されているのを見かけた事がありませんか?


それに、もしあなたの地域の水道局が隠蔽体質の企業だとしたら?

おそらく、知らないうちにとんでもない水を家庭まで送られていることだって、ないとは言えません。


さらに、どんなにきれいな水を水道局が作り上げて送水してきたとしても、あなたの家の水道管が汚れていたら?


このように、水道水には心配事がたくさんあると思いませんか?


普段は心配事だらけじゃまともに生活できないと、無意識に”知らなかったこと””見てなかったこと”で済ましていますが、これが抵抗力の全くない赤ちゃんに飲ませるミルクを作るとなったら?

大人が飲む分には無視できても、赤ちゃんのミルクを作る時には誰しも神経質にならざるを得ないでしょう。


ミネラルウォーターが売れている理由がわかると思います。

もちろん、ミネラルウォーターを購入し続けるとなると、年間で結構な金額になりますし、取水地汲み上げ型のミネラルウォーターは、汲み上げたそのままのおいしさを楽しめる反面、安全面では100%ではありません。


赤ちゃんのミルクを作る水は、100%安全・安心なものを使いたいと思うはずです。


クリクラの水は、どんな水も単なる純粋な「H2O」にしてしまう、逆浸透膜(RO膜)を使ってろ過しています。

体に影響がない微量な放射性物質すら、ろ過してしまいます。


その純粋な「H2O」に、味付けのために多少のミネラルを加えた、過剰なほど安全な水です。


何かあってからでは遅いですし、誰を訴えようが後悔は消えません。
せめて、赤ちゃんのミルクには、過剰なほど安全な水を使って欲しいと思います。

1歳以下の赤ちゃんがいる、または現在妊娠中のプレママには、クリクラがやっている”大変お得”なクリクラママがオススメです。

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クリクラママはどこの水?水道水?天然水?深層水?

クリクラママの水はどこの水なのか?

クリクラは、日本全国に営業所が存在していて、全てのクリクラの水が”RO膜でろ過”して、後から人工的にミネラルをマニュアル通り同じだけ加えた水なので、正直なところ元の水は日本全国のクリクラ各工場が取水可能な水、ということになります。

RO膜でろ過するため、極端な話、水道水でも天然水でも深層水でも、最終的にはミネラル分や不純物がほとんど含まれない、単なる「H2O」になるからです。

例えばの話ですが、西日本では水道水をRO膜でろ過し、関東では天然水をRO膜でろ過している、という事も可能です。

RO膜を通してできあがる水は、結局一緒ですからね。

クリクラは水道水をろ過しているということなので、日本全国のクリクラ(クリクラママも含め)の水の”元となっている水”は水道水、ということになります。


ただし、水道水では各地で全く成分が違いますよね?

だからクリクラの水になる前の、元の水である水道水は、各地のクリクラ工場によって違う、というのが真実でしょう。

でもたとえどんな水でも、RO膜を通す事で不純物を全く含まない、ただの「H2O」になるのですから、どこの水でも最終的なものは日本全国のクリクラで同じものができあがる、ということです。


これがクリクラ(クリクラママ)の最大の特徴で、取水地によって味や成分の違いを楽しめる天然水ウォーターサーバーと違い、クリクラは日本全国どこでも全く同じ成分と味のものができあがっている、という事です。

宅配水のクリクラ



クリクラママ かかる費用は?


クリクラママは、お試し期間中にかかる費用は電気代のみです。

12リットルボトルが6本、または3ヶ月以内(ボトルは6本以内になります)のボトル代やウォーターサーバー代は必要ありません。


では、もしクリクラママを本格的に契約した後にかかる費用はいくらくらいでしょう?

クリクラママは、通常のクリクラと費用は同じです。



ボトルは1本が1260円、月に2本以上の注文が条件となります。

月に1本しか注文しなかった場合は、プラス1000円がかかりますからご注意を。

まあ、月に2本程度は軽く使っちゃいますけど・・・。


ほかには年に一度、サーバーメンテナンス料金(5250円/年)がかかります。

これはウォーターサーバー内のタンクやパイプなど、水を通す所を完璧にクリーニングする作業で、安全に使うためには避けて通れないんですよ。

メンテナンスには数日かかりますが、その間はクリーニングされている代わりのクリクラサーバーが設置されますから、特に不便はないですよ。

ほかには毎月、電気代が約1000円。

毎月のサーバー代は必要ありません。


合算すると、最低ボトル2本(2520円)に電気代(約1000円)、年に一度5250円という費用がかかります。

高い・・・ですか?

私はすごく安いと思ってます。

なぜなら、安全な水が1リットルあたり105円で買えて、しかも玄関先まで配達してくれるんです。

スーパーで重たい水を購入して持って帰る手間と労力を考えると、それだけでもかなり得した気分です。


それにスーパーで買った水だって、そのまま飲むよりも冷蔵庫で冷やしたり、ポットで沸かしたりしてガス代や電気代を使って調理に使うわけですから、月に1000円の電気代だけで済むクリクラのほうが便利だと思いませんか?


かつて日本では、「水と安全はタダ」と言われてきましたが、すでに安全はタダではないというのは常識になっています。

水はタダに近いですが、”安全な水”はタダじゃなくなってきてます。

あなたも、妊娠・出産を期に、”安全な水”を確実に手にできる生活をはじめてみませんか?
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